2009年04月13日

でぃあDogでは安心保障付きで大切な子犬をブリーダーから直接販売しています。

全国220犬舎のブリーダーから子犬を販売中

「でぃあDog」は安心・納得価格で子犬を販売しています。
2009年04月12日 « 子犬販売-でぃあDogトップへ » 2009年04月19日

2009年04月13日

ダルメシアン

ダルメシアン

Dalmatian

ダルメシアン

子犬一括お問い合わせ

外交的で温厚。好奇心旺盛で、興味を持ったら納得がいくまでとことん追究します。やや頑固なところもありますが、物覚えがよく丈夫で、しつけにもよく反応します。
かなり運動が必要なので、散歩のときはとことん付き合ってあげましょう。
活発に動き回る反面、若干神経質な面もあり、些細なことでもストレスを溜め込んで、攻撃的になることがあります。この犬にとってストレス発散は走り回ることなので、ドッグランなどでノンリードの運動を頻繁にしてあげましょう。
誕生直後の子犬は真っ白で、トレードマークの斑点はありません。徐々に斑点が浮き出してきて、生後3ヶ月頃で斑点がはっきりするので、子犬選びはこの時期にすべきです。
ぶちの色は黒か茶色で、斑点が重なっておらず、変則的でまだらになっているものほどよいとされています。

大きさ 大型犬
体高 48~58cm
体重 23~25kg
原産国 旧ユーゴスラビア(ダルメシア地方)
ルーツと歴史

古代エジプトに斑点模様の犬がいたことなどから、数千年前に存在していたと考えられていますが、その犬が起源なのかどうかははっきりしていません。
旧ユーゴスラビアのダルメシア地方に土着していたため、18世紀中頃から、この名で呼ばれています。
ダルメシアンの血統についても明確なことはわからず、黒と白の独特の体表から小さなぶちを持つグレート・デーンや、すらっとした体型からポインターの血が混ざっていると考えられています。
19世紀のビクトリア朝時代、馬車での移動が主流だったイギリスの上流貴族のあいだで、馬の伴走犬として用いられたことにはじまります。

性格 好奇心旺盛、臆病
かかりやすい病気 皮膚疾患、尿路疾患
運動量 散歩60分×2回
耐寒性
手入れ 獣毛

シベリアン・ハスキー

シベリアン・ハスキー

Siberian Husky

シベリアン・ハスキー


シベリアンハスキー情報

もともとがなんとかなるさといった楽天的な性格なので、苦しいことやつらい現実には目をそらして、早く忘れてしまおうとするところがあります。そのため、訓練やしつけにはかなりてこずります。
「迷子になると家に帰れないほど頭が悪い」などと言われますが、実はそうではなく、苦労して家に帰るよりも、居心地のいい所を見つけて「ここもなかなかいいな」と、居候を決め込んで住み着いてしまうためで、これも執着心のない楽天的な性格の表れのようです。
ピンと縦に伸びた耳に目の周囲にある隈取のような模様、たくましくスレンダーなフォルムのボディは、オオカミのような凛々しさを感じさせます。
寒い地域で生息していたため、暑さに弱く放浪癖があるとされています。

大きさ 大型犬
体高 オス54~60cm、メス51~56cm
体重 オス20~27kg、メス16~23kg
原産国 アメリカ
ルーツと歴史

シベリア北東部を原産地とする中型~大型犬で、その地方に住むチュクチ族という部族が橇やボート引きの作業犬、狩猟の際の番犬として使用していました。
詳しいルーツは定かではありませんが、サモエドやアラスカン・マラミュートと血縁的に近いようです。
1909年のソリレースでの好成績が発端で、知られるようになりました。
20世紀初めには、北極や南極の探検にも利用されています。
この地域を訪れた探険家や商人達がチュクチ族を含めたイヌイットのことを「ハスキー」と呼んでいたことから、彼らの連れていた犬も同様にハスキーと呼ばれるようになりました。

性格 陽気、忠実
かかりやすい病気 膝蓋骨脱臼、甲状腺機能障害、脂漏症、外耳炎、白内障
運動量 散歩60分×2回
耐寒性
手入れ ピン、コーム

2009年04月12日 « 子犬販売-でぃあDogトップへ » 2009年04月19日


気に入った子犬が見つからない方へ
無料 7日間メールセミナー いい犬を選ぶ秘訣
お名前(苗字だけで結構です)

都道府県

メールアドレス

新着子犬

新着子犬
犬種
ポメプー
ブラック
性別
女の子

動物取扱業登録証
動物取扱業登録番号 第101567号